ちぼりチボンとは

ロゴマークの由来

富士仰ぐ大地の恵み焼き上げし菓子のやさしく母と語らう

ちぼりチボンのロゴマークは
富士の見える創業のふるさとを原点に
大地の恵みを母のやさしさで包み込む
ブランドイメージを表現しています。

社員の子どもたちが歌うブランドテーマソング

社員の子どもたちが歌うブランドテーマソング

ブランドの想い

お菓子は、おいしくて、楽しくて、健康的でありたいと常に願っています。

おいしくて、楽しくて、健康的に食べてもらえる“お菓子づくり”。
ちぼりチボンの全ての社員が
ずっと心ひとつに持ち続けている想いです。
素材選びから商品化まで一つひとつの工程をとても大切に。
たくさんの愛情を注いで私たちのお菓子はつくられています。

誕生ヒストリー

おいしいお菓子をお腹いっぱい食べてもらいたい。

100年以上も昔、チボン創業者が幼い頃、世の中がまだ
貧しかった時代。お菓子はとても貴重でした。
そんな当時、お友だちになった農家の娘さん達がよく
「大きくなったらおいしいお菓子をお腹いっぱい
食べてみたい!」と話していたそうです。
幼いながらに、「大きくなったらそんな時代を創りたい」と
自らの心に秘めた創業者は、その想いを持ち続け、
ちぼりチボンは誕生しました。

大地の恵みを母のやさしさで包むが如くおいしく焼き上げる。

母が子を想う心。その愛情こそが私たちのお菓子づくりのお手本です。
創業者も、その素材選びから“やさしかった自身の母の姿”を
常にお菓子づくりに重ねていたように思います。
そうした姿勢は今なお私たちに引き継がれ、お子さまにも安心して召し上がって頂けるよう
一枚一枚を本当に丁寧に。心を込めて焼き上げています。